パケット通信料金の従量制移行について
兎に角。回線がパンクしています。今後、幾つか改善が行われても基本はパンク常態です。光Wi-Fiエリアが広がることしか解決の方法は有りません。
ソフトバンクは犬のお父さんで必死に宣伝している。回線がパンクしている事情がそうさせる。ソフトバンクのスマホ利用者は無料でなければ意味が有りません。
3GからWi-Fiへ自動的に切り替わらなければそれもまた意味がない。
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一部のヘビーユーザーのために通信料金を払っていると分れば、普通のユーザーは従量制への移行は歓迎すべきだ。米ベライゾン・ワイヤレスは一定の通信量を超えたら1ギガバイト超過ごとに10ドルの上乗せ課金としている。割と分りやすい。
日本既存の料金体系が、その一定レベルがあまりに低く設定されていて実質は使い物にならない。日本はキャリアも賢くないみたいだ。
勿論、ユーザーも賢くない。無意味な安心感のために従量制に反対ばかりしていてキャリアの料金政策をゆがめている可能性があります。
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